*LadyWind*
*零れる言葉*
2008
April 15
April 15
今年もお客様がやってきました。
うちのオークツリーには、毎年、「小鳩」と「モッキンバード」が巣を作ります。
一組限定なので(笑)今年は小鳩が勝ち取ったようです。
数日間、実にモッキンバードカップルVS小鳩カップルの壮絶なマイホーム
大奪争戦が繰り広げられていました。
空のハンギングバスケットの中に、ちょこんと座り込んで卵を温めだしています。
今年もまた新しい命が、ここから・・この木の下から・・私の庭から生まれて行くのね。

うちのオークツリーには、毎年、「小鳩」と「モッキンバード」が巣を作ります。
一組限定なので(笑)今年は小鳩が勝ち取ったようです。
数日間、実にモッキンバードカップルVS小鳩カップルの壮絶なマイホーム
大奪争戦が繰り広げられていました。
空のハンギングバスケットの中に、ちょこんと座り込んで卵を温めだしています。
今年もまた新しい命が、ここから・・この木の下から・・私の庭から生まれて行くのね。

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2008
April 14
April 14
北に住む一番仲良しの「魔女」からのvibeが響く。
そしてそれに載り、今日一日中、私は休む間もなく飛び回った。
「呪術の方はやってるかい?」
・・・いつもの書き出しのメールだった。(笑)
彼のメールを読んで、久しぶりにほっとした感じ。
彼はタロットマジックをやっているそうだ。
彼が送ってくれたvibeのせいかな?
本当に今日、一日、よく動けたと思う。
・・・だとしたら、彼の魔術は磨きがかかったのか!?
ふふふ♪
後でそうメールを書いてあげようと思う。
2008
April 10
April 10

ウォーターサーバーが遂にやってきました♪
これで、水の買出しとはサヨナラ〜。うふふ!!
・・・しかし、完璧に水を買う時代になるとは思ってもみませんでした。
(;^_^A
2008
April 09
April 09
今日は、子供の通っている学校の事で、激怒。
学校の事務所に鼻息荒く乗り込んでいった。
語尾はキツく、声もかなり大きい。
身振り手振りの動作が激しく、時折机も叩く。
一歩も引かない攻めの言葉だらけでの奇襲で、
事務所の人達は固まった。
学校側の謝る一方の姿が、余計に私を苛立たす。
珍しい事もあるもんだ・・・
この私がこんなに怒っているなんてね・・・
これだけ怒りに怒り狂っているのに、もう一人の自分が
シビアにそれを見ているのだ。
家へ戻ると、あまりのエネルギーを使ったのか、グロッキー。
ソファの上に倒れこんでしまった。(苦笑)
・・・でも、こういう事って結構、必要なのかも知れない。
何故か、今の私は気分がとても良い。
・・・爆発?
・・・点火?
「火」のエネルギーはいつもエネルギッシュだね。
私には、欠陥しているモノだから、今日のこの騒動は、
とても「新鮮」で楽しかった!?
学校の事務所に鼻息荒く乗り込んでいった。
語尾はキツく、声もかなり大きい。
身振り手振りの動作が激しく、時折机も叩く。
一歩も引かない攻めの言葉だらけでの奇襲で、
事務所の人達は固まった。
学校側の謝る一方の姿が、余計に私を苛立たす。
珍しい事もあるもんだ・・・
この私がこんなに怒っているなんてね・・・
これだけ怒りに怒り狂っているのに、もう一人の自分が
シビアにそれを見ているのだ。
家へ戻ると、あまりのエネルギーを使ったのか、グロッキー。
ソファの上に倒れこんでしまった。(苦笑)
・・・でも、こういう事って結構、必要なのかも知れない。
何故か、今の私は気分がとても良い。
・・・爆発?
・・・点火?
「火」のエネルギーはいつもエネルギッシュだね。
私には、欠陥しているモノだから、今日のこの騒動は、
とても「新鮮」で楽しかった!?
2008
April 08
April 08
大きなバケツに、タワシを数個を買い込んで、
さぁ!かかって来い!!と言わんばかりに腕まくり。
水をザーッとぶち込んで
まだ滴るモップを床の上に叩きつける。
思いっきり力を込めて、磨く・・磨く・・磨く・・・。
額と身体から滲み出す汗なんか、気にならない。
時間の感覚も全くないし、流れる音楽も耳に入らない。
一心不乱の床磨きは、まるで呪文を唱えている時と
同じような感じだった。
床の上にこびり付いている「汚れ」は、私が激しくこすり付けるモップで
序所に薄らいで行き・・・そして・・・消えて行く。
私の去年から胸と頭の中に溜まりに溜まった「未練」に見えた。
消えてしまえ!こんなもの!!
半ば「怒り」に近い感情だったような気もする。
磨き上げた床の上は、光り輝いた。
・・・これでいいのだ!!
さぁ!かかって来い!!と言わんばかりに腕まくり。
水をザーッとぶち込んで
まだ滴るモップを床の上に叩きつける。
思いっきり力を込めて、磨く・・磨く・・磨く・・・。
額と身体から滲み出す汗なんか、気にならない。
時間の感覚も全くないし、流れる音楽も耳に入らない。
一心不乱の床磨きは、まるで呪文を唱えている時と
同じような感じだった。
床の上にこびり付いている「汚れ」は、私が激しくこすり付けるモップで
序所に薄らいで行き・・・そして・・・消えて行く。
私の去年から胸と頭の中に溜まりに溜まった「未練」に見えた。
消えてしまえ!こんなもの!!
半ば「怒り」に近い感情だったような気もする。
磨き上げた床の上は、光り輝いた。
・・・これでいいのだ!!